本文へスキップ

インターネット学習 クラウド学習 高校受験 大学入試 英語検定 数学検定

名古屋市天白区焼山1-101

e-mail : info@cloudsemi.com

インターネット学習 クラウド学習 高校受験 大学入試


中学生高校生のための無料テスト解説のページ(サンプル

クラウド自己学習システム(クラウドゼミは登録商標です) 
一緒に運営して頂ける学習塾を募集しています。

記述式問題研究会
2020年度からの新大学入試センター試験から出題される記述式問題を研究する会 
【数学】
私は今、家族と上野動物園に来ました。
このとき、出かける前に「ガスコンロ」の火を消し忘れたように思いましたが、以下のように考えて入園しました。
@「もし消していたら、今更家に帰っても無駄骨だ。」
A「もし消し忘れていたら、すでに家は燃えているから今更家に帰っても手遅れだ。」
この論理は正しいかどうかを検証しなさい。
【国語】
日本語には「かしこい」と「おりこう」という似た言葉があります。
下の「わんコ」と「子ネコ」ではどちらが「おりこう」で、どちらが「かしこい」でしょうか?
その理由を説明しなさい。 
   
【理科】
下の左の写真は「雁(かり)の群れ」、右の写真は「鰯(いわし)の群れ」です。
雁と鰯では 何故、群れの形が違うのでしょうか?
生物学的な観点から、違わざるを得ない理由を説明しなさい。
【社会科】
蟻(アリ)のコロニーでは、働きアリの7割は休んでいて、1割は一生働かないそうです。
何故、蟻の社会には「働かない働きアリ」が存在するのでしょうか?思うところを記述しなさい。
出典:[働かない蟻に意義がある] 長谷川 英祐 著
     

CloudSemi(クラウドゼミ) for Student

A【採点処理】
インターネットから送られてきた答案をサーバの正解と照合し、採点をして生徒にe-mailで返送します。
B【成績分析処理】
生徒のこれまでの成績に結合し成績表とグラフを自動生成して生徒専用のWebページにUPします。
@  生徒はパソコンやタブレットを使い、時間制限(注1)のある試験を受けます。
(注1)制限時間になると、答案は自動的にクラウドゼミのサーバへ送られます。
A  答案を提出すると、瞬時に点数と正解と解説文がe-mailで返送されます
B  テストの点数はこれまでの成績に加算され、成績表グラフを自動生成します。
C  自動生成された成績表とグラフは生徒専用のWebページにアップされます。
D  生徒はパソコンやタブレット、スマートフォンでいつでも自分の成績予測を確認できます。

CloudSemi(クラウドゼミ) for School

@ 学校のサーバで【テスト問題管理】【採点処理】【成績分析処理】【成績管理】を行います。
A 学校独自のテスト(定期テスト・実力テスト)をインターネットから行います。
B 全国統一テスト(高校基礎学力テスト・大学入試模擬テスト)をインターネットから行います。
C 学校全体の科目別成績一覧を自動作成し、学校の学力レベルを把握します。
D 生徒一人一人の成績一覧を自動作成し、進学指導の参考にします。(クロス・マトリックス分析)

文章比較分析プログラム 記述式問題の解答を自動採点

CBT(Computer Based Testing)における設問形式には以下の4つがあります。
【文章比較分析プログラム】は@〜Cの設問の解答を自動的に採点するプログラムです。
@ 単一選択式(SingleSelect)  [○×]や[アイウエオ]から正解を1つ選ぶ問題
A 複数選択式(MultiSelect)  [アイウエオ]や[ABCDE]から正解を2つ以上選ぶ問題
B 単熟語式(SingleText)  単語や熟語を1つだけ記入する問題
C 文章式(MultiText)  文章を記述する問題 ← 自動採点します
 

【クロス・マトリックス分析】二種類のテストから将来の学力を予測

1ヶ月間の成績の結果を表示したのが「静的分析」。
横軸に全国共通テスト「高校基礎学力テスト」、縦軸に学校独自の「定期テスト」の点数を表示し、その交差する点をその月の総合点としています。
毎月の総合点を時系列で表示したのが「動的分析」の
グラフです。
過去3ヶ月の結果から、将来3ヶ月の点数を予測します。予測に基づいて翌月のテスト内容を決定します。
   


クラウドゼミ教育システム

Cloud教育のネットワーク

Web教育システム
@管理サーバ・・生徒の管理、学習履歴の管理、教材の管理等。
A教材サーバ・・過去の入試問題や学校の定期テストのデータの集積等。
B学力分析・・・クロスマトリックス分析による学力判断と将来予測。
先生
@生徒の学習計画・・生徒の理解度に応じた学習計画を作成します。
A生徒の学習指導・・学習計画に沿って指導をおこないます。
B学習結果の検討・・定期的に学習結果を検証し、次の計画を検討します。
生徒
@学習計画に基づいて、日々学習を進めます。
A進捗テストの結果から現状を把握し、次のステップに進みます。



Cloud教育システムの特徴

豊富なテスト教材
@過去の全国の高校入試、大学入試の問題を集積しています。
A学校の定期テストの出題を集積しています。
B当ゼミが開発している豊富な教材を使用します。
詳細な解説
@各教科とも提供した問題には、詳細に解説しています。
A文章だけでは理解しにくい箇所は、先生が面接やインターネットを通して
 解説します。(オプション)
正確な成績管理
@生徒のテスト結果を絶対評価と相対評価でデータベース化しています
A絶対評価から生徒の進度に合った教材をお知らせします。
的確なアドバイス
@成績管理システムの評価に基づいて、次の指導計画を策定します。
A生徒の長所・短所を生徒と共に共有して納得のいく学習おこないます。
B無料通信のスカイプやLINEでアドバイスを行います。
直前模擬テスト実施
@学校の定期テスト(中間・期末 / 春期〜冬期)の前に模擬テストを実施
A元教師自らが作成しますから、学校のテストと同じ水準です。
スマホ学習
@スマートフォンで5教科の学習コンテンツを利用できます
A英語のリスニングを利用できます。(教科書準拠)