国語 文法の基礎
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No2 文の成分 応用
問1 次の文を二つの文に書き直すとすると、その間に入る接続語として適切なものを、
あとの語群から一つずつ選びなさい。

・反対の人が多かったので、旅行の計画を変更した。

答え:
(1)すると  (2)だが  (3)それで (4)そのうえ
問2 次の文を二つの文に書き直すとすると、その間に入る接続語として適切なものを、
あとの語群から一つずつ選びなさい。

・みんな発言したが、A君だけ、最後まで黙っていた。

答え:
(1)すると  (2)だが  (3)それで (4)そのうえ
問3 次の文を二つの文に書き直すとすると、その間に入る接続語として適切なものを、
あとの語群から一つずつ選びなさい。

・天の川を見ていると、七夕の伝説を思い出した。

答え:
(1)すると  (2)だが  (3)それで (4)そのうえ
問4 次の文を二つの文に書き直すとすると、その間に入る接続語として適切なものを、
あとの語群から一つずつ選びなさい。

・頭が痛かったうえに、足まで痛くなってきた。

答え:
(1)すると  (2)だが  (3)それで (4)そのうえ
問5 次の文章の(   )内に入れるのに適当な接続語を、あとの語群から選びなさい。

・個の確立をせずして、いい絵を描くことは無理な相談です。いい絵を描こうと学んでいる、
(   )学ぼうとしている人はまず自分と向き合って個の発見に努めなければならないのです。

答え:
(1)つまり  (2)だから  (3)しかし (4)あるいは
問6 次の文の下線部の独立語は、あとの語群のどれに当たりますか、答えなさい。

おや、珍しい ことも あるんだねえ。

答え:
(1)感動  (2)応答  (3)呼びかけ (4)掲示
問7 次の文の下線部の独立語は、あとの語群のどれに当たりますか、答えなさい。

思い出、それは ほんとうに はかない。

答え:
(1)感動  (2)応答  (3)呼びかけ (4)掲示
問8 次の文の下線部の独立語は、あとの語群のどれに当たりますか、答えなさい。

冬よ、もっと ぼくを 鍛えて ほしい。

答え:
(1)感動  (2)応答  (3)呼びかけ (4)掲示
問9 次の文の下線部の独立語は、あとの語群のどれに当たりますか、答えなさい。

山田くん、 先生が さがして いたよ。

答え:
(1)感動  (2)応答  (3)呼びかけ (4)掲示
問10 次の文の下線部の独立語は、あとの語群のどれに当たりますか、答えなさい。

はい、私も そう 思って います。

答え:
(1)感動  (2)応答  (3)呼びかけ (4)掲示