国語 文法の基礎
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No2 文節の働き・文の組み立て 基本
問1 次の文は、(例)にならって意味のまとまりを考えると、いくつの文から成っているか。
その数を答えなさい。

(例) 涼しい風が 花のにおいを 運んでくる。(3つ)

・うちの犬が、自分の小屋にぼくの靴を運んでいる。

答え:
問2 次の文は、(例)にならって意味のまとまりを考えると、いくつの文から成っているか。
その数を答えなさい。

(例) 涼しい風が 花のにおいを 運んでくる。(3つ)

・赤いペンで国語のノートに覚えた漢字を書いてみた。

答え:
問3 次の文は、(例)にならって意味のまとまりを考えると、いくつの文から成っているか。
その数を答えなさい。

(例) 涼しい風が 花のにおいを 運んでくる。(3つ)

・庭先のかえでが実に見事に紅葉していた。

答え:
問4 次の文は、(例)にならって意味のまとまりを考えると、いくつの文から成っているか。
その数を答えなさい。

(例) 涼しい風が 花のにおいを 運んでくる。(3つ)

・春が来たので、美しい花が咲きほこっている。

答え:
問5 次の文は、(例)にならって意味のまとまりを考えると、いくつの文から成っているか。
その数を答えなさい。

(例) 涼しい風が 花のにおいを 運んでくる。(3つ)

・見たり聞いたりしたことを記録しておく。

答え:
問6 次の文の下線部は並列の関係にあるが、あとの語群のどれにあたるか、答えなさい。

・渇水で、りんごもみかんも不作だった。

答え:
(1)主部 (2)述部  (3)修飾部
問7 次の文の下線部は並列の関係にあるが、あとの語群のどれにあたるか、答えなさい。

父と弟は、毎日朝七時には家を出る。

答え:
(1)主部 (2)述部  (3)修飾部
問8 次の文の下線部は並列の関係にあるが、あとの語群のどれにあたるか、答えなさい。

・高い山から見る海は、広くて青い。

答え:
(1)主部 (2)述部  (3)修飾部
問9 次の文の下線部は補助の関係にあるが、あとの語群のどれにあたるか、答えなさい。

片づけておいたので、母にほめられた。

答え:
(1)主部 (2)述部  (3)修飾部 (4)接続部 (5)独立部
問10 次の文の下線部は補助の関係にあるが、あとの語群のどれにあたるか、答えなさい。

・小さな蛇が、冬眠しているのを見つけた。

答え:
(1)主部 (2)述部  (3)修飾部 (4)接続部 (5)独立部