理科1年 地学
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No3 理科(地学) 地層と化石
問1 (1) 下図は,ある場所で見られた地層をスケッチしたものである。
Dの層からはアンモナイトの化石が, Fの層からはサンゴの化石が見つかった。



Fの層の岩石のかけらを,うすい塩酸に入れたところ,泡を出してとけ始めた。
この岩石は何か。

答え:
(2) Fの層の岩石のかけらを,うすい塩酸に入れたところ,泡を出してとけ始めた。
このは何という気体か。

答え:
(3) アンモナイトのように,堆積した年代を推定するのに役立つ化石を何というか。

答え:
(4) この地層のA,B,C,のうちのどれからか木の葉の化石が見つかった。
木の葉の化石が見つかったのは,どの層か。

答え:
A B C
D E F
(5) サンゴや木の葉の化石は,堆積をした当時の何を推定するのに役立つ化石か。

答え:
動物の種類 植物の種類 自然環境
(6) サンゴや木の葉の化石を何というか。

答え:
問2 (1) 次の図は,ある地層のようすを示す模式図です。



泥岩と砂岩を区別する基準は何ですか。

答え:
粒の色 粒の大きさ 粒の形
(2) 凝灰岩,泥岩,砂岩,石灰岩のうち,うすい塩酸をかけると気泡を発生する岩石はどれですか。

答え:
凝灰岩 泥岩 砂岩 石灰岩
(3) 砂まじりの泥岩層が堆積した時代はいつごろか。

答え:
古生代
中生代
新生代新第三紀
新生代第四紀
(4) サンゴの化石が含まれることから,砂まじりの泥岩層が堆積したころ,この地点は暖かくて浅い海であったと考えられます。
このように,堆積したころのその地点の自然環境を知る手がかりとなる化石を何とよびますか。

答え: