理科1年 物理
  1. 残り時間が0になると、自動的に採点します。
  2. 時間内に終了する場合は、一番下の「採点する」のボタンを押してください。
残り時間:
No2 理科(物理) 音の性質
問1 (1) ある場所で稲光が見えてから実際に音が聞こえるまで12秒かかった。
この場所は,カミナリから約何m離れていたか。

答え: m
(2) 山に向かってさけぶと,8秒後にその声が返ってきた。山までの距離は約何mか。

答え: m
問2

上図は,花火が打ち上げられ破裂したとき,音が出ている位置と太郎君と花子さんの位置が,同一直線上にある状態を模式的に表したものである。
花火が見えてから音が聞こえるまでの時間は,太郎君が2.7秒で,花子さんは4.5秒であった。
太郎君と花子さんの間の距離は何mか。
ただし,音の速さは340m/sとする。

答え: m
問3 (1)

図のA君が発した号砲の音は,300mはなれたB君に0.88秒後に伝わりました。
これについて次の問いに答えなさい。
このとき音が1秒間に伝わる距離を,小数点以下を四捨五入して整数で書きなさい。

答え: m
(2) 次に,位置を変えて号砲をうつと,今度は1.2秒後に聞こえました。
このときのA君とB君の距離を,小数点以下を四捨五入して整数で答えなさい。

答え: m
問4 空気中を伝わる音の速さ340m/sを時速に直すと,何km/hか。

答え: km/h
問5 (1)

上の図のように,A地点で火薬が爆発したとき,爆発の光を見てから,3秒後に爆発音が聞こえ,何秒かたって再び聞こえた。
ただし,AB間,BC間の距離は等しく,音の速さは毎秒340mとする。
A地点とB地点は何m離れているか。

答え: m
(2) 次の文のの(  )に適語を入れよ。

最初に聞こえた音より,後に聞こえた音のほうが大きさは(  )かった。
これは,爆発音が高いビルに( ② )した音である。
爆発音が再び聞こえたのは爆発の光を見てから( ③ )秒後である。

答え:
(3) 次の文のの(  )に適語を入れよ。

最初に聞こえた音より,後に聞こえた音のほうが大きさは( ① )かった。
これは,爆発音が高いビルに(  )した音である。
爆発音が再び聞こえたのは爆発の光を見てから( ③ )秒後である。

答え:
(4) 次の文のの(  )に適語を入れよ。

最初に聞こえた音より,後に聞こえた音のほうが大きさは( ① )かった。
これは,爆発音が高いビルに( ② )した音である。
爆発音が再び聞こえたのは爆発の光を見てから(  )秒後である。

答え: