理科2年 化学
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No2 理科(化学) 酸化還元と熱
問1 (1) 酸化銅を炭素と混合し,加熱したときの化学変化についてまとめた。



Aにあてはまる物質名を書け。

答え:
(2) Bにあてはまる物質名を書け。

答え:
(3) の変化を何というか。

答え:
(4) の変化を何というか。

答え:
問2 (1) 下の図のような装置を使って,酸化銅に水素を送り加熱した。



酸化銅は水素によって還元されるが,このとき水素には何という化学変化が起こっているか。

答え:
(2) 酸化銅を還元するとき,炭素や水素が使われる。
これは,炭素や水素のどのような性質を利用したものか。

 酸素と結びつきやすい性質

 酸素を分離させやすい性質

 銅を分離させやすい性質

答え:
問3 二酸化炭素の入っている集気びんの中に火をつけたマグネシウムリボンを入れると,マグネシウムは酸化されて白色の酸化マグネシウムになり,二酸化炭素は還元されて黒い物質になる。
このとき集気びんの中でおこる化学変化を,モデル図で表すと次のようになる。

[モデル図] 
マグネシウム + 二酸化炭素 → 酸化マグネシウム + 黒い固体
   ◎ ◎       ○●○       ◎○ ◎○         ●

この変化が起こるとき,マグネシウムの原子が70個ならば,生じる黒い物質の原子の数は何個か。

答え:
問4 (1) 次のに適当な語を入れよ。

自然界の金属は酸化物として存在することが多いので,金属として利用する場合には(  )する必要がある。
たとえば,鉄鉱石の主な成分は( ② )なので,製鉄所では,鉄鉱石を( ③ )とともに溶鉱炉の中に入れ,熱風を吹き込んで鉄をつくり出す。

答え:
(2) 次のに適当な語を入れよ。

自然界の金属は酸化物として存在することが多いので,金属として利用する場合には( ① )する必要がある。
たとえば,鉄鉱石の主な成分は(  )なので,製鉄所では,鉄鉱石を( ③ )とともに溶鉱炉の中に入れ,熱風を吹き込んで鉄をつくり出す。

答え:
(3) 次のに適当な語を入れよ。

自然界の金属は酸化物として存在することが多いので,金属として利用する場合には( ① )する必要がある。
たとえば,鉄鉱石の主な成分は( ② )なので,製鉄所では,鉄鉱石を(  )とともに溶鉱炉の中に入れ,熱風を吹き込んで鉄をつくり出す。

答え: