理科2年 化学
  1. 残り時間が0になると、自動的に採点します。
  2. 時間内に終了する場合は、一番下の「採点する」のボタンを押してください。
残り時間:
No3 理科(化学) 酸化還元と熱
問1 (1) 下の図のようにして,化学変化の前後における温度の変化を調べた。



この実験では鉄粉がある物質と化合することにより温度が変化した。
その物質とは何か。

答え:
(2) この反応の後,温度は上がっているか,それとも下がっているか。

答え:
上がっている 下がっている
(3) (2)のようになる理由は次のア~エのどれか。

 酸化鉄が熱を外部から吸収したため。

 酸化鉄が熱を外部に放出したため。

 化学変化に必要な熱を外部から吸収したため。

 化学変化で生じた熱を外部に放出したため。

答え:
(4) (2)のような温度変化をもたらす反応を何反応というか。

答え:
問2 (1) 下の図は,携帯用の化学かいろである。



化学かいろの中には,鉄粉が入っている。
化学かいろではどのような反応が起こっているか。

答え:
鉄の状態変化
鉄の分解
鉄の酸化
鉄の還元
(2) この反応のように,反応が起こっているときに熱を発生する反応を何というか。

答え:
(3) この反応とは逆に,水酸化バリウムに塩化アンモニウムを加えると,周囲から熱をうばう反応が起こる。
このような反応を何というか。

答え:
問3 下の図のように,塩化アンモニウムと水酸化バリウムを 混ぜ合わせ,アンモニアを発生させる実験を行った。



この実験により,温度はどのように変化するか。

答え:
上がる 下がる 変わらない
問4 (1) 一般家庭で使われているガスコンロでは,ガスを燃焼させて得られる熱を利用している。
一般に都市ガスとよばれるものはメタン(CH4)という気体が用いられている。
このことについて,次の問いに答えよ。

都市ガスを使用していない家庭のガスは,おもに何という気体を使っているか。
カタカナで答えよ。

答え:
(2) メタンの燃焼は,どのような反応か。

 光はまったく出さないで,周囲に熱を出す反応。

 周囲に光を出し,周囲から熱をうばう反応。

 光はまったく出さないで,周囲から熱をうばう反応。

 周囲に光や熱を出す反応。

答え: