理科3年 生物
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No2 理科(生物) 食物連鎖
問1 (1) 図は,ある地域で生活する生物の個体数を調べ,数量関係をピラミッドの形で表したものである。
Cが急に増加したときどのようなことがおこるかについて,次の問いに答えなさい。



短期的には,Bはどうなりますか。

答え:
もとの形にもどる 増加する 減少する
(2) 短期的には,Dはどうなりますか。

答え:
もとの形にもどる 増加する 減少する
(3) 通常の場合,長期的にはこのピラミッドの形はどうなりますか。

答え:
もとの形にもどる 増加する 減少する
問2 (1) 生物どうしのつながりについて次の問いに答えなさい。



今,一時的にバッタの数が増えたとすると,次にどのようなことが予想されますか。

 植物と小鳥が減少する。

 植物が減少し,ワシが増加する。

 植物が減少し,小鳥が増加する。

答え:
(2) (1)の結果バッタ自身の数はどのように変化すると考えられますか。

答え:
増加する 減少する 変化しない
問3 下の図は,ある場所における植物,草食性の動物,小型の肉食性の動物,大型の肉食性の動物の数量関係を表している。

何らかの原因で図のBの生物が急激にふえると次の段階としてAやCの生物はどうなるか次のア~エから選びなさい。



 A,Cともに増える。

 A,Cともに減る。

 Aは増えるがCは減る。

 Aは減るがCは増える。

答え:
問4 (1) 下図は,ある地域の食物連鎖における生物の数量的な関係を,ピラミッドの形で表したものである。



図のBの生物が増えると,AとCの生物は増える,減るのどちらか。

答え:
Aは減り,Cは増える Aは増え,Cは減る
(2) Bの生物が減ると,AとCの生物は増える,減るのどちらか。

答え:
Aは減り,Cは増える Aは増え,Cは減る
問5 (1) 下の図はある地方のカンジキウサギとオオヤマネコの年代によるおおよその個体数の変化を示している。



カンジキウサギを示しているのはA,Bのどちらか。

答え:
A B
(2) Bが大量に発生するとAの数は一時的にどうなりますか。

答え:
増加する 減少する 変わらない