公立高校入試(漢文<3回目>)
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No3
問1 古文Bの―線①「見て」の主語として、最も適当なものを、
文章中の―線a~dから選び、記号で答えなさい。

 a  b  c  d

問2 古文Bの―線②「かしかまし」の意味を、
漢文Aの【現代語訳】の中から、五字以内で抜き出して書きなさい。



問3 古文Bの―線③「いかばかり心のうち涼しかりけん。」の意味として、
最も適当なものを、次のア~エから選びなさい。

ア 瓢箪を捨てた許由は、どんなにすがすがしかったことだろう。

イ 風で鳴る瓢箪の音は、どんなに澄んで美しかったことだろう。

ウ 許由に瓢箪を贈った人は、どんなに悲しかったことだろう。

エ 許由が手ですくった水は、どんなに冷たかったことだろう。

 ア  イ  ウ  エ

問4 次の漢字は、古文Bの作者名の一字を、行書で書き表したものである。 
~線を楷書で書いた場合と同じ総画数の漢字を、後のア~エから選びなさい。

 

ア  初 イ  光 ウ  係 エ  板