公立高校入試(現代文<13回目>) 残り時間が0になると、自動的に採点します。 時間内に終了する場合は、一番下の「採点する」のボタンを押してください。 残り時間: 分 秒 No13 問1 (A)、(B)に入る語の組み合わせとして最も適切なものを、 次のア~エの中から一つ選びなさい。 ア A たまに B 既に イ A さらに B 急に ウ A すぐに B 今に エ A ついに B 時に ア イ ウ エ 問2 「 」に入る語として最も適切なものを、 次のア~エの中から一つ選びなさい。 (ア) 冷えびえ (イ) ぬくぬく (ウ) しみじみ (エ) ほのぼの 問3 あだがそのうち手が持ち上がらなくなる。斧がこんなに重かったかと思えてくる。 指がぎごちなくなって、思うように動かない。自分の手ではないように思えてきた とあるが、この頃の「私」はどのような気持ちで薪割りをしていたのか。 本文中の語句を用いて二十字以内で書きなさい。 問4 いむずがゆい気持ち とあるが、このときの「私」の気持ちとして最も適切なものを、 次のア~エの中から一つ選びなさい。 ア 弟と二人で大きな仕事をなしとげたことを懐かしく思う気持ち。 イ 母からの丁寧な感謝の言葉を聞いて当然だと思う気持ち。 ウ もう薪割りのできない父を乗り越えられたと得意に思う気持ち。 エ 自分たちが一人前の男になったようでてれくさく思う気持ち。 ア イ ウ エ 問5 う自然に見えてくるもの とあるが、これとほぼ同じ意味で用いられている表現を、 本文中から八字でそのまま抜き出して書きなさい。