数学 令和7年(2025年)
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 No 令和7年(2025年)数学
問題原本はこちら → 兵庫県 公立高校入試問題 数学
1 次の問いに答えなさい。
問1

答え:
ア  12 イ -12  ウ  16 エ -16 

問2

答え:
ア -2x イ -3x ウ -4x エ -5x

問3

答え:
ア   イ   ウ   エ 

問4

答え:
ア  イ  ウ  エ 

問5

答え:
ア 5 イ 6 ウ 7 エ 8

問6

答え:
ア   イ   ウ   エ 

問7

 

答え:
ア 52 イ 53 ウ 54 エ 56

問8

ア およそ100 個
イ およそ120 個
ウ およそ140 個
エ およそ160 個

答え:
ア  イ  ウ   エ  

2 次の[規則]にしたがい,1 番目の数と2 番目の数を定めて,
3 番目から8 番目までの数を順に求める。
あとの問いに答えなさい。

[規則]
・1 番目の数と2 番目の数を,自然数から自由に定める。
・3 番目以降の数は,その2 つ前の数と1 つ前の数の和とする。
例えば,1 番目の数が1,2 番目の数が2 のとき,
数を順に求めると,表のようになる。
問1 1 番目の数が2,2 番目の数が1 のとき,6 番目の数を求めなさい。

答え:
ア  9 イ 10  ウ 11  エ 12

問2 (1)
大きいさいころの出た目の数をa,小さいさいころの出た目の数をb として,
6 番目の数をa,b を用いて表しなさい。

答え:
ア  イ  ウ  エ 

(2)
3 番目の数が11 になる確率を求めなさい。

答え:
ア  イ  ウ  エ 

(3)
1 番目から3 番目までの3 つの数の和が10 の倍数になる確率を求めなさい。

答え:
ア  イ  ウ  エ 

(4)
8 番目の数から7 番目の数をひいた値が5 の倍数にならない確率を求めなさい。

答え:
ア  イ  ウ  エ 

3

 
問1 a の値を求めなさい。

答え:
ア 1 イ 2 ウ 3 エ 4

問2 b の値を求めなさい。

答え:
ア 1  イ 2  ウ 3  エ 4

問3 直線AB の式を求めなさい。

答え:
ア   イ   ウ   エ

 
問4 △ABC の面積は何cm2 か,求めなさい。

答え:
ア   イ   ウ   エ 

問5 図2のように,点C を回転の中心として,時計まわりに△ABC を,
辺BC がx 軸と平行になるように回転移動させる。
このとき,点A,点B が移動した点をそれぞれA′,B′とする。
点A′のy 座標を求めなさい。
ただし,点B′のx 座標は正の数とする。

 

答え:
ア   イ   ウ   エ 

4 100 個の玉と1 つの空の箱があり,次のようにして,
A さん,B さん,C さん,D さんの4 人に玉を分ける。
 [作業1]
・玉をA さんに18 個,B さんに14 個渡す。C さんに渡す玉の個数は,
 B さんに渡す玉の個数より少なく,C さんに渡す個数の3 倍の個数の玉をD さんに渡す。
[作業2]
・空の箱に,[作業1]で残った玉を入れる。
[作業3]
・箱から玉を4 個取り出し,4 人に1 個ずつ渡す。

まず,[作業1],[作業2]を行い,その後,[作業3]を何回か繰り返して行っていくと,
箱の中の玉がちょうど0 個になり,100 個の玉を4 人に分けることができた。
ただし,[作業3]を始めてから玉を箱に戻すことはない。
次の問いに答えなさい。
問1 玉の個数について,次のように考えた。
[ ⅰ] ,[ ⅱ] にあてはまる式,[ⅳ] にあてはまる自然数をそれぞれ求めなさい。
また,あとのア~エのうち,[ ⅲ] にあてはまることばとして適切なものを1 つ選んで,
その符号を書きなさい。

[作業1]でC さんに玉をx 個渡したとすると,
[作業1]で4 人に渡した玉の合計はx を用いて,[ⅰ] 個と表すことができる。
また,[作業3]をy 回行ったときに,箱の中の玉がちょうど0 個になったとすると,
[作業2]で箱に入れた玉はy を用いて,[ⅱ] 個と表すことができる。
玉は全部で100 個なので,[ⅰ] + [ⅱ] =100
等式の性質を使ってこの等式を変形すると,
箱の中の玉がちょうど0 個になったとき,[ⅲ] は [ⅳ] 個だとわかる。
 ア  A さんとD さんが持っている玉の合計
 イ  B さんとC さんが持っている玉の合計
 ウ  A さんが持っている玉
 エ  C さんが持っている玉

答え: [ⅰ]
ア   イ  ウ   エ  

答え: [ⅱ]
ア 3y  イ 4y ウ 5y  エ 6y 

答え: [ⅲ]
ア   イ  ウ   エ  

答え: [ⅳ]
ア 17  イ 18 ウ 19  エ 20 

問2 箱の中の玉がちょうど0 個になったとき,
B さんとD さんが持っている玉の合計は54 個であった。
この場合,箱の中の玉がちょうど0 個になったとき,
D さんが持っている玉は何個か,求めなさい。

答え:
ア 27  イ 28 ウ 29  エ 30 

5

 
問1 △BCG∽△EFG を次のように証明した。
[ⅰ] ,[ ⅱ] にあてはまるものを,あとのア~カからそれぞれ1 つ選んで,
その符号を書き,この証明を完成させなさい。

 <証明>
△BCG と△EFG において,
[ⅰ] は等しいから,∠BGC=∠EGF ……①
平行線の錯角は等しいので,AD // BC から,∠CBG=∠ [ⅱ] ……②
①,②より,2 組の角がそれぞれ等しいから,△BCG∽△EFG
 ア 中心角   イ 同位角   ウ 対頂角
 エ EFG    オ FEG    カ GED

答え: [ ⅰ ]
ア   イ   ウ  
エ   オ   カ  

答え: [ ⅱ ]
ア   イ   ウ  
エ   オ   カ  

問2 線分AF の長さは何cm か,求めなさい。

答え:
ア 2  イ 3  ウ 4  エ 5 

問3 線分FG の長さは何cm か,求めなさい。

答え:
ア  イ   ウ   エ  

問4

 

答え:
ア  イ   ウ   エ  

6 花粉の飛散数の測定方法の1 つに[ダーラム法]という方法がある。
あとの問いに答えなさい。
問1

ア 少ない
イ やや多い
ウ 多い
エ 非常に多い
オ 極めて多い

答え:
ア  イ  ウ  エ  オ 

問2

ア 表1のa が-4 以上4 以下の整数ならば,
  4 月1 日のランクは「多い」である。
イ 表1のa が-4 以上4 以下の整数ならば,
  4 月2 日の飛散数は4 月3 日の飛散数より少ない。

答え:
ア  イ 

問3



(1)


答え:
ア 28.0 イ 30.0  ウ  32.0  エ 34.0 

(2)




答え:x の値
ア 0.4 イ 0.5  ウ  0.6  エ 0.7 

答え:[ ⅰ ]
ア  3.1 イ 3.3 ウ 3.5 エ 3.7

答え:[ ⅱ ]
ア  -10.0 イ -11.0 ウ -12.0 エ -13.0