数学 令和4年(2022年) 残り時間が0になると、自動的に採点します。 時間内に終了する場合は、一番下の「採点する」のボタンを押してください。 残り時間: 分 秒 各3点 × 4問 + 各4点 × 22問 = 100点 No 令和4年(2022年)数学 問題原本はこちら → 神奈川県 公立高校入試問題 数学 1 次の問1から問5に答えなさい。 問1 -6+(-9) の値を、解答欄の1から4の中から選びなさい。 答え: 1 -15 2 -3 3 3 4 15 問2 の値を、解答欄の1から4の中から選びなさい。 答え: 1 2 3 4 問3 の値を、解答欄の1から4の中から選びなさい。 答え: 1 2 3 4 問4 の値を、解答欄の1から4の中から選びなさい。 答え: 1 2 3 4 問5 の値を、解答欄の1から4の中から選びなさい。 答え: 1 2 3 4 2 次の問1~問5に答えなさい。 問1 次の連立方程式の答えとして正しいものを、解答欄の1~4の中から1つ選びなさい。 連立方程式 答え: 1 2 3 4 問2 次の2次方程式の答えとして正しいものを、解答欄の1~4の中から1つ選びなさい。 2次方程式 答え: 1 2 3 4 問3 関数 について、xの変域が-2≦x≦4のとき、yの変域はa≦y≦bである。 このときのa、bの値を、解答欄の1~4の中から1つ選びなさい。 答え: 1 a=-4、b=-1 2 a=-4、b=0 3 a=-1、b=0 4 a=0、b=4 問4 A班の生徒と、A班より5人少ないB班の生徒で、体育館にイスを並べた。A班の生徒はそれぞれ3脚ずつ並べ、B班の生徒はそれぞれ4脚ずつ並べたところ、 A班の生徒が並べたイスの総数はB班の生徒が並べたイスの総数より3脚多かった。 このとき、A班の生徒の人数を、解答欄の1~4の中から1つ選びなさい。 答え: 1 12人 2 14人 3 17人 4 23人 問5 のとき、 の値を、解答欄の1~4の中から1つ選びなさい。 答え: 1 2 3 4 3 次の問1から問4に答えなさい。 問1 下の図1のように、AB<BC、∠ABCが鋭角の平行四辺形ABCDがあり、∠BCDの二等分線と辺ADとの交点をEとする。また、辺BCの延長上に点Fを、CF=DFとなるようにとる。さらに、辺CD上に点Gを、CG>GDとなるようにとり、線分DF上に点Hを、DG=DHとなるようにとる。 このとき、次の(1)、(2)に答えなさい。 (1)三角形DEGと三角形DCHが合同であることを次のように証明した。 に最も適するものを、それぞれ選択肢の1~4の中から1つずつ選びなさい。 答え:(a) 1 1. 2 2. 3 3. 4 4. 答え:(b) 1 ② 2 ⑤ 3 ⑥ 4 ⑦ 答え:(c) 1 1. 2 2. 3 3. 4 4. (2)四角形CFDEが平行四辺形になるときの、∠ABCの大きさとして正しいものを 次の1~4の中から1つ選びなさい。 答え: 1 45° 2 50° 3 55° 4 60° 問2 ある中学校の、1年生38人、2年生40人、3年生40人が上体起こしを行った。 下の表は、1年生の上体起こしの記録を、度数分布表にまとめたものである。次の1年生、2年生、3年生の上体起こしの記録に関する説明から、 3年生の上体起こしの記録を、ヒストグラムに表したものとして 最も適するものを、あとの1~6の中から1つ選びなさい。 なお、ヒストグラムの階級は、6回以上10回未満、10回以上14回未満などのように、 階級の幅を4回として分けている。 答え: 1 2 3 4 5 6 問3 下の図2において、5点A、B、C、D、Eは円Oの周上の点で、BE // CDであり、線分ADは∠BDEの二等分線である。また、点Fは線分ADと線分CEとの交点である。 このとき、∠AFE= [ ]°である。 上の [ ] にあてはまる数字を、解答欄の1~4から選びなさい。 答え: 1 59° 2 61° 3 63° 4 65° 問4 下の図3において、線分ABは円Oの直径であり、2点C、Dは円Oの周上の点である。また、点Eは線分AC上の点で、BC // DEであり、点Fは線分ABと線分DEとの交点である。 AE=2 cm、CE=1 cm、DE=3 cmのとき、三角形BDFの面積を、解答欄の1~4から選びなさい。 答え: 1 2 3 4 4 下の図において、直線①は関数y=x+3のグラフであり、曲線②は関数y=ax2のグラフである。点Aは直線①と曲線②との交点で、そのx座標は6である。点Bは曲線②上の点で、線分ABはx軸に平行である。点Cは直線①上の点で、線分BCはy軸に平行である。また、点Dは線分BCとx軸との交点である。さらに、原点をOとするとき、点Eはx軸上の点で、DO:OE=6:5であり、そのx座標は正である。このとき、次の各問いに答えなさい。 問1 曲線②の式y=ax2のaの値として正しいものを、解答欄の1~5の中から1つ選びなさい。 答え: 1 2 3 4 5 問2 直線CEの式をy=mx+nとするときの(1)mの値と、(2)nの値として正しいものを、 それぞれ解答欄の1~5の中から1つずつ選びなさい。 (1)mの値 答え: 1 2 3 4 5 (2)nの値 答え: 1 2 3 4 5 問3 次の [ ] の中にあてはまる数字を、 解答欄の1~5の中から1つ選びなさい。 線分AB上に点Fを、三角形AFEの面積が直線①によって2等分されるようにとり、直線①と線分EFとの交点をGとする。このときの、三角形BGFの面積と三角形CEGの面積の比を最も簡単な整数の比で表すと、 △BGF:△CEG= [ : ]である。 答え: 1 3:7 2 3:8 3 3:10 4 3:11 5 3:13 5 いま、図1の状態で、大、小2つのさいころを同時に1回投げるとき、次の問いに答えなさい。 ただし、大、小2つのさいころはともに、1から6までのどの目が出ることも同様に確からしいものとする。 問1 次の [ ] の中にあてはまる数字を、解答欄の1~4の中から1つ選びなさい。 Xの面積とYの面積が等しくなる確率は [ ] である。 答え: 1 2 3 4 問2 次の [ ] の中にあてはまる数字を、解答欄の1~4の中から1つ選びなさい。 Xの面積がYの面積より25 cm2以上大きくなる確率は[ ]である。 答え: 1 2 3 4 6 下の図1は、AB=5 cm、BC=1 cm、AD=4 cm、∠ADC=∠BCD=90°の台形ABCDを底面とし、AE=BF=CG=DH=1 cmを高さとする四角柱である。 このとき、次の各問いに答えなさい。 問1 この四角柱の体積として正しいものを、解答欄の1~4の中から1つ選びなさい。 答え: 1 8 cm3 2 10 cm3 3 16 cm3 4 20 cm3 問2 この四角柱において、3点B、D、Gを結んでできる三角形の面積として正しいものを、 解答欄の1~4の中から1つ選びなさい。 答え: 1 2 3 4 問3 次の [ a ] の数字を、解答欄の1~4の中から1つ選びなさい。 点Iが辺CD上の点で、CI:ID=7:3であるとき、 この四角柱の表面上に、図2のように点Aから辺EF、辺GHと交わるように、点Iまで線を引く。 このような線のうち、長さが最も短くなるように引いた線の長さは [ a ]cmである。 答え:a 1 2 3 4