数学 令和4年(2022年)
  1. 残り時間が0になると、自動的に採点します。
  2. 時間内に終了する場合は、一番下の「採点する」のボタンを押してください。
残り時間: 分 秒
  各4点 × 25問 = 100点
 No 令和4年(2022年)数学
問題原本はこちら → 東京都 公立高校入試問題 数学
1 次の問1から問8に答えなさい。
問1
  の値を、解答欄のアからエの中から選びなさい。

答え:
ア -6 イ -7 ウ -8 エ -9

問2
  の値を、解答欄のアからエの中から選びなさい。

答え:
ア  イ  ウ  エ 

問3  
   の値を、解答欄のアからエの中から選びなさい。

答え:
ア  イ  ウ  エ 

問4  
  の値を、解答欄のアからエの中から選びなさい。

答え:
ア 4 イ 5 ウ 6 エ 7

問5  
  の値を、解答欄のアからエの中から選びなさい。

答え:
ア x=7、y=2 イ x=7、y=3 ウ x=9、y=2 エ x=9、y=3

問6
  の値を、解答欄のアからエの中から選びなさい。

答え:
ア  イ  ウ  エ 

問7
 次の [   ] の中の「あ」に当てはまる数字を、解答欄のアからエの中から選びなさい。
 下の表は、ある中学校の生徒33人が、的に向けてボールを10回ずつ投げたとき、
 的に当たった回数ごとの人数を整理したものである。

 ボールが的に当たった回数の中央値は [ あ ] 回である。

  

答え:あ
ア 4 イ 5 ウ 6 エ 7

問8 次の [ ] の中の「い」「う」に当てはまる数字を、解答欄のアからエの中から、それぞれ選びなさい。

下の図1で点O は線分AB を直径とする円の中心であり、
2 点C、D は円O の周上にある点である。
4 点A、B、C、D は図1のようにA、C、B、D の順に並んでおり、互いに一致しない。
点B と点D,点C と点D をそれぞれ結ぶ。
線分AB と線分CD との交点をE とする。
点A を含まない 弧BCについて、弧BC=2弧AD。
∠BDC=34°のとき、x で示した∠AED の大きさは、[ い ][ う ] 度である。

  

(1)
答え:[ い ]
ア 2 イ 3 ウ 4 エ 5

(2)
答え:[ う ]
ア 0 イ 1 ウ 2 エ 3

2 次の問1に答えなさい。
問1 2桁の自然数Pについて、Pの一の位の数から十の位の数をひいた値をQとし、P-Qの値を考える。
例えば、P=59のとき、Q=9-5=4となり、P-Q=59-4=55となる。

では、P=78のときのP-Qの値から、P=41のときのP-Qの値をひいた差を
解答欄のアからエの中から選びなさい。

答え:
ア 31 イ 32 ウ 33 エ 34

3 次の問1から問3に答えなさい。
問1 下の図1で、点Oは原点、曲線ℓは 関数 のグラフを表している。
点Aは曲線 ℓ上にあり、x座標は-8である。
曲線 ℓ上にあり、x座標が-8より大きい数である点をPとする。
次の各問に答えよ。

  

次の [ ① ] 、[ ② ] に当てはまる数を、下のア~クのうちからそれぞれ選びなさい。

点Pのx座標をa、y座標をbとする。
aのとる値の範囲が-4≦a≦1のとき、bのとる値の範囲は、[ ① ] ≦b≦ [ ② ]である。

ア -4  イ -2  ウ 0  エ 

オ     カ 1   キ 4  ク 16

答え: ① 
ア  イ  ウ  エ 
オ  カ  キ  ク 

答え: ② 
ア  イ  ウ  エ 
オ  カ  キ  ク 

問2 次の [  ③ ] 、[ ④ ] に当てはまる数を、下のア~エのうちからそれぞれ選びなさい。

点Pのx座標が2のとき、2点A、Pを通る直線の式は、y= [ ③ ] x+[ ④ ] である。

(1)

 ア    イ    ウ    エ 

答え: ③
ア  イ  ウ  エ 

(2)

 ア     イ     ウ     エ 4

答え: ④
ア  イ  ウ  エ 

問3 下の図2は、図1において、点Pのx座標が0より大きく8より小さいとき、
点Aを通りy軸に平行な直線と、点Pを通りx軸に平行な直線との交点をQとした場合を表している。

点Aと点Oを結んだ線分AOと直線PQとの交点をRとした場合を考える。
PR:RQ=3:1となるとき、点Pのx座標を、下のア~エのうちから選びなさい。

  

答え:
ア 5 イ 6 ウ 7 エ 8

4 次の問1から問2に答えなさい。
問1 下の図1で、△ABCと△ABDは、ともに同じ平面上にある正三角形で、頂点Cと頂点Dは一致しない。
点Pは、辺BD上にある点で、頂点B、頂点Dのいずれにも一致しない。
点Qは、辺BC上にある点で、頂点B、頂点Cのいずれにも一致しない。
頂点Aと点P、頂点Aと点Qをそれぞれ結ぶ。
次の問に答えよ。

  

図1において、∠PAQ=90°、∠DAP=a°とするとき、
∠AQBの大きさを表す式を、次のア~エのうちから選びなさい。

ア  (75-a) 度
イ  (90-a) 度
ウ  (a+30) 度
エ  (a+60) 度

答え:
ア  イ  ウ  エ 

問2 下の図2は、図1において、∠PAQ=60°のとき、
点Pと点Qを結び、線分ABと線分PQとの交点をRとした場合を表している。

  

次の [    ] の中の「か」「き」「く」に当てはまる数字を、 解答欄のアからエの中からそれぞれ選びなさい。

図2において、DP:PB=2:1のとき、△BRPの面積は、△ABCの面積の 倍である。
解答欄のアからエの中から選びなさい。
(か)
答え:
ア 2 イ 3 ウ 4 エ 5

解答欄のアからエの中から選びなさい。
(き)
答え:
ア 1 イ 2 ウ 3 エ 4

解答欄のアからエの中から選びなさい。
(く)
答え:
ア 4 イ 5 ウ 6 エ 7

5 次の問1から問2に答えなさい。
問1 下の図1に示した立体ABCD-EFGHは、AB=AD=8 cm、AE=7 cmの直方体である。
点M、点Nはそれぞれ辺EF、辺EHの中点である。
点Pは、頂点Aを出発し、辺AB、辺BC上を毎秒1 cmの速さで動き、16秒後に頂点Cに到着する。
点Qは、点Pが頂点Aを出発するのと同時に頂点Aを出発し、
辺AD、辺DC上を毎秒1 cmの速さで動き、16秒後に頂点Cに到着する。
点Mと点N、点Mと点P、点Nと点Q、点Pと点Qをそれぞれ結ぶ。
次の問に答えよ。

   

次の [    ] の中の「け」「こ」「さ」に当てはまる数字を、 解答欄のアからエの中から選びなさい。

点Pが頂点Aを出発してから3秒後のとき、四角形MPQNの周の長さは、 である。

(1)
答え: け
ア 1 イ 2 ウ 3 エ 4

(2)
答え: こ
ア 4 イ 5 ウ 6 エ 7

(3)
答え: さ
ア 2 イ 3 ウ 4 エ 5

問2 次の [   ] の中の「し」「す」「せ」に当てはまる数字を、 解答欄のアからエの中からそれぞれ選びなさい。
右の図2は、図1において、点Pが頂点Aを出発してから12秒後のとき、
頂点Aと点M、頂点Aと点N、頂点Aと点P、頂点Aと点Qをそれぞれ結んだ場合を表している。
このとき、立体A-MPQNの体積は、[しすせ] cm3である。

  

(1)
答え: し
ア 1 イ 2 ウ 3 エ 4

(2)
答え: す
ア 1 イ 2 ウ 3 エ 4

(3)
答え: せ
ア 1 イ 2 ウ 3 エ 4