国語 活用のない自立語 残り時間が0になると、自動的に採点します。 時間内に終了する場合は、一番下の「採点する」のボタンを押してください。 残り時間: 分 秒 No5 代名詞・副詞 応用 問1 次の文の□の中に、かな一字ずつを入れて、意味の通る文にしなさい。 ・いくら話し□□、わかってくれない。 答え: 問2 次の文の□の中に、かな一字ずつを入れて、意味の通る文にしなさい。 ・まさか失敗するようなことはある□□。 答え: 問3 次の文の□の中に、かな一字ずつを入れて、意味の通る文にしなさい。 ・私の気持ちは、決して変わら□□。 答え: 問4 次の文の□の中に、かな一字ずつを入れて、意味の通る文にしなさい。 ・どうか、私にも知らせて□□□□。 答え: 問5 次の文の□の中に、かな一字ずつを入れて、意味の通る文にしなさい。 ・さもおいし□□□、食べている。 答え: 問6 次の文の□の中に、かな一字ずつを入れて、意味の通る文にしなさい。 (例)かれも・ア ・星が、まるで宝石の□□□輝いている。 答え: 問7 次の文の□の中に、かな一字ずつを入れて、意味の通る文にしなさい。 ・たぶん、実験は成功する□□□。 答え: 問8 次の文の□の中に、かな一字ずつを入れて、意味の通る文にしなさい。 ・当日、もし雨が降っ□□、行かないよ。 答え: 問9 次の文の□の中に、かな一字ずつを入れて、意味の通る文にしなさい。 ・雪道でしたので、さぞ歩きにくかった□□□□。 答え: 問10 次の文の□の中に、かな一字ずつを入れて、意味の通る文にしなさい。 ・なぜ、そんな失敗をしたのです□。 答え: