国語 活用のある自立語(用言) 残り時間が0になると、自動的に採点します。 時間内に終了する場合は、一番下の「採点する」のボタンを押してください。 残り時間: 分 秒 No9 動詞(カ変とサ変・活用の見分け方) 基本 問1 次の文中から、カ行変格活用の動詞を、そのままの形で抜き出して書きなさい。 ・教室でもぼくは、英語を予習してこなかった生徒のようにそわそわと不安だった。 答え: 問2 次の文中から、サ行変格活用の動詞を、そのままの形で抜き出して書きなさい。 ・教室でもぼくは、英語を予習してこなかった生徒のようにそわそわと不安だった。 答え: 問3 次の文中から、カ行変格活用の動詞を、そのままの形で抜き出して書きなさい。 ・春と秋、神社のお祭りの日が来ると、あたりの様子は一変する。 答え: 問4 次の文中から、サ行変格活用の動詞を、そのままの形で抜き出して書きなさい。 ・春と秋、神社のお祭りの日が来ると、あたりの様子は一変する。 答え: 問5 次の文中から、カ行変格活用の動詞を、そのままの形で抜き出して書きなさい。 ・バスは上り坂にかかる。右に大きくカーブすると、突然視界が開けてきた。 答え: 問6 次の文中から、サ行変格活用の動詞を、そのままの形で抜き出して書きなさい。 ・バスは上り坂にかかる。右に大きくカーブすると、突然視界が開けてきた。 答え: 問7 次の文中から、カ行変格活用の動詞を、そのままの形で抜き出して書きなさい。 ・文明が進めばすすむほど、人間には、失った自然を取り戻そうとする要求が強くなってきた。 答え: 問8 次の文中から、サ行変格活用の動詞を、そのままの形で抜き出して書きなさい。 ・文明が進めばすすむほど、人間には、失った自然を取り戻そうとする要求が強くなってきた。 答え: 問9 次の文中から、カ行変格活用の動詞を、そのままの形で抜き出して書きなさい。 ・洪作は、だれかが自分を連れに来てくれるのであろうと思った。 海面は、夕立のために見違えるほど生き生きとして、波立っていた。 答え: 問10 次の文中から、サ行変格活用の動詞を、そのままの形で抜き出して書きなさい。 ・洪作は、だれかが自分を連れに来てくれるのであろうと思った。 海面は、夕立のために見違えるほど生き生きとして、波立っていた。 答え: