中学 2年 残り時間が0になると、自動的に採点します。 時間内に終了する場合は、一番下の「採点する」のボタンを押してください。 残り時間: 分 秒 No11 確率の意味 応用 問1 次の問いに答えなさい。 1から6までの目がある大小2つのさいころを同時に投げて, 大きいさいころの出た目の数をa,小さいさいころの出た目の数をbとする。 a+bの値が5の倍数となる確率を求めなさい。 答え: (ア) (イ) (ウ) 問2 次の問いに答えなさい。 1から6までの目のある赤と白の2個のさいころを同時に投げるとき, 赤のさいころと白のさいころの出る目の数をそれぞれa,bとする。 このとき,が整数になる確率を求めなさい。 答え: (ア) (イ) (ウ) 問3 次の問いに答えなさい。 500円硬貨と100円硬貨が1枚ずつある。この2枚を同時に投げるとき, 1枚は表で1枚は裏となる確率を求めなさい。 答え: (ア) (イ) (ウ) 問4 次の問いに答えなさい。 1つのさいころを2回投げるとき,2回目に出た目の数が, 1回目に出た目の数の約数となる確率を求めなさい。 答え: (ア) (イ) (ウ) 問5 次の問いに答えなさい。 下図のように,A (1,0),B (4,0) をとります。 次に,1から6までの目が出るさいころを2回投げて, 1回目に出た目の数をa,2回目に出た目の数をbとして, (a,b) を座標とする点Pをとります。 △ABPの面積がとなる確率を求めなさい。ただし,座標軸の単位の長さを1 cmとします。 答え: (ア) (イ) (ウ) 問6 次の問いに答えなさい。 大小2つのさいころを同時に1回投げ,大きいさいころの出た目の数をa, 小さいさいころの出た目の数をbとする。 このとき,の値が整数となる確率を求めなさい。 ただし,さいころを投げるとき,1から6までのどの目が出ることも同様に 確からしいものとする。 答え: (ア) (イ) (ウ) 問7 次の問いに答えなさい。 大小2つのさいころを同時に投げるとき,大きいさいころの出た目の数をx, 小さいさいころの出た目の数をyとする。 が成り立つ確率を求めなさい。 答え: (ア) (イ) (ウ) 問8 次の問いに答えなさい。 大小2つのさいころを投げるとき,出た目の数の積が1けたの数となる確率を求めなさい。 ただし、2つのさいころはともに,どの目が出ることも同様に確からしいとする。 答え: (ア) (イ) (ウ) 問9 次の問いに答えなさい。 2つのさいころを同時に投げるとき,目の数の和が4の倍数となる確率を求めよ。 ただし,さいころの1から6の目の出かたは同様に確からしいとする。 答え: (ア) (イ) (ウ) 問10 次の問いに答えなさい。 袋の中に,1から5までの数字が1つずつ書かれた5個の玉が入っている。 この袋から玉を同時に3個取り出すとき,取り出した3個の玉に書かれた数の和が, 袋の中に残った2個の玉に書かれた数の積より小さくなる確率を求めなさい。 答え: (ア) (イ) (ウ)