社会科3年 公民(政治) 残り時間が0になると、自動的に採点します。 時間内に終了する場合は、一番下の「採点する」のボタンを押してください。 残り時間: 分 秒 No1 社会科(公民) 人権の歴史 問1 (1) 次の資料は,ロックの「統治二論」,モンテスキューの「法の精神」,ルソーの「社会契約論」のいずれかです。 それぞれどの人物が書いたものか。 「人間は生まれながらにして自由であるが,いたるところで鉄鎖につながれている。 ・・・人間の自由と平等を実現するためには,人民が主権者になる以外に方法はない。」 答え: ロック ルソー モンテスキュー (2) 次の資料は,ロックの「統治二論」,モンテスキューの「法の精神」,ルソーの「社会契約論」のいずれかです。それぞれどの人物が書いたものか。 「同一の人間の手に立法権と執行権(行政権)が合わせもたれているときには,自由はない。」 「裁判権が立法権と執行権から分離されていないときも自由はない。」 答え: ロック ルソー モンテスキュー (3) 次の資料は,ロックの「統治二論」,モンテスキューの「法の精神」,ルソーの「社会契約論」のいずれかです。それぞれどの人物が書いたものか。 「人間は,生まれつき自由,平等であり,自分の生命,自由,財産を守る権利がある。ところが自然状態ではこれらの人権が守られないので人々は国家や政府を作る。 国家や政府が国民の人権に干渉する時は,国民はそういう国家権力を倒す権利を有する。」 答え: ロック ルソー モンテスキュー 問2 (1) 表の①にあてはまる語句を下から選びなさい。 答え: フランス ドイツ イギリス イタリア (2) 表の②にあてはまる語句を下から選びなさい。 答え: フランス ドイツ イギリス イタリア (3) 表の③にあてはまる語句を下から選びなさい。 答え: 統治二論 自由論 法の精神 (4) 表の④にあてはまる語句を下から選びなさい。 答え: 統治二論 自由論 法の精神 (5) 表のAにあてはまる思想家のおもな考えを下のア~ウから選びなさい。 ア 「権力の濫用をふせぐには,権力をひとりの人間や機関に集中させないことだ」 イ 「個人の生命・自由・財産などはだれも侵すことができない」 ウ 「国の権力はもともと国民自身のものだ」 答え: ア イ ウ (6) 表のBにあてはまる思想家のおもな考えを下のア~ウから選びなさい。 ア 「権力の濫用をふせぐには,権力をひとりの人間や機関に集中させないことだ」 イ 「個人の生命・自由・財産などはだれも侵すことができない」 ウ 「国の権力はもともと国民自身のものだ」 答え: ア イ ウ (7) 表のCにあてはまる思想家のおもな考えを下のア~ウから選びなさい。 ア 「権力の濫用をふせぐには,権力をひとりの人間や機関に集中させないことだ」 イ 「個人の生命・自由・財産などはだれも侵すことができない」 ウ 「国の権力はもともと国民自身のものだ」 答え: ア イ ウ