高校国語(古文<7回目>) 残り時間が0になると、自動的に採点します。 時間内に終了する場合は、一番下の「採点する」のボタンを押してください。 残り時間: 分 秒 No7 問題表示 問1 ―線③「いはひたり」を現代仮名遣いに直し、すべて平仮名で書きなさい。 問2 ―線①「言ひて」とあるが、このとき妻が言った言葉を文中からそのまま抜き出し、その最初の三字を書きなさい。 問3 次の会話は、この文章を読んだ陽子さんと健さんが、先生と一緒に、―線②「亭主思案に変はり、機嫌を直し、」について話し合った内容の一部である。会話の中の(a)、(b)、(c)、(d)に当てはまる適当な言葉を書きなさい。 ただし、(a)は漢字一字で、(c)は漢字二字で、最も適当な言葉をそれぞれ文中からそのまま抜き出して書くこと。 また、(b)、(d)は、それぞれ現代語で一単語の動詞を書くこと。 a 問4 問3の続き (a)は漢字一字で、(c)は漢字二字で、最も適当な言葉をそれぞれ文中からそのまま抜き出して書くこと。 また、(b)、(d)は、それぞれ現代語で一単語の動詞を書くこと。 b 問5 問3の続き (a)は漢字一字で、(c)は漢字二字で、最も適当な言葉をそれぞれ文中からそのまま抜き出して書くこと。また、(b)、(d)は、それぞれ現代語で一単語の動詞を書くこと。 c 問6 問3の続き (a)は漢字一字で、(c)は漢字二字で、最も適当な言葉をそれぞれ文中からそのまま抜き出して書くこと。 また、(b)、(d)は、それぞれ現代語で一単語の動詞を書くこと。 d