高校国語(古文<20回目>) 残り時間が0になると、自動的に採点します。 時間内に終了する場合は、一番下の「採点する」のボタンを押してください。 残り時間: 分 秒 No20 問題表示 問1 傍線①の部分「もちゐる」を現代かなづかいに直して、ひらがなで書きなさい。 問2 傍線②の部分「こざかしき人の言へる」で、「こざかしき人」が「ある人」に言ったことばは文章中のどの部分か。その部分のはじめの三字を書きなさい。 問3 この文章で述べられている内容として適当なものを次のア~力から二つ選びなさい。 ア ささいなことでも軽視してはいけない。 イ 過(あやま)ちに気づいたときにはすぐ改めるべきだ。 ウ 一度始めたことは続けることが大切だ。 エ 本来の目的を見失うのは愚かなことだ。 オ まずは試してみようという姿勢が必要だ。 カ 自分の発言には責任を持つべきである。 ア、ウ イ、オ エ、カ